ある教師の365日

教師になってそれなりの年月が流れました。 よく教師は何にでも挑戦して失敗してもいい!! って教えてます。でも、実際に教師が挑戦することはなかなかできてません。 教師がまずは挑戦して失敗してみよう! そんな思いで書いてます!! バカなことも真面目なことも書いてます(。>∀<。) お気楽に読んでお気楽にコメントしてください。 Twitter:@ryousukeajiro Instagram:ajiroryosuke

カテゴリ: 教育関係

サプライティーチャー制度 生駒市が「サプライティーチャー制度」の実証を始めるというのをSNSで見ました。 先生が休暇や研修で短期間いなくなるとき、あらかじめ任用された教員が学校に来て、授業を代わりに受け持つ仕組みです。 記事のなかに、周囲への負担を考えて休暇 ... もっと読む

「体験格差」とは何なのか。 「体験格差」という言葉を、よく目にするようになった気がします。 その言葉を見た時、少しの違和感と、もしかしたらという感覚がありました。 なぜなら、ネットを開けば、どこに行った、どんな経験をしたという写真が並んでいて、その子たち ... もっと読む

研修マネジメント協働開発プログラム(近畿版) 奈良県で開催された、NITS主催の「研修マネジメント協働開発プログラム」に参加してきました。 集まっていたのは、校内の研修や研究を進める立場の人たちです。 学校種も地域もさまざまでしたが、「どうすれば同僚と前向きな ... もっと読む

揃えるシステム 長男の宿題を一緒にやったり学校の話を聞いていると、揃えるシステムだなぁと感じます。 一桁の足し算の確認テスト、何度も挑戦してみんながクリアするまでやるみたいです。 テストが終わるまでとかではなく、合格していないくても授業は次の引き算や二桁 ... もっと読む

閉じる世界と閉じない世界 「閉じる世界と閉じない世界 2026.2.14」に書かれた安宅さんの記事を読みました。 AIの出現による変化についての考察がとても丁寧にされています。 閉じる世界で起きている変化、そして閉じない世界で詳細はブログを読んでもらいたいし、この ... もっと読む

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