和歌山大学教育学部 共同研究事業成果報告会
和歌山大学教育学部と共同研究した内容の報告会が2月7日(土)に開催されます。
今年度の研究テーマは「文学を通して捉え直される自己・他者の多様性から見る高校生の読みの変容のあり方」でした。
2学年の文学国語の授業で研究授業やアンケート、生徒へのインタビューを通じて研究を進めました。
年間を通した授業で生徒がどう変化するかという研究は自分自身とても興味深かったです。
授業内容は講義形式ではなく、生徒一人ひとりの多様な読みを尊重するスタイルで展開しました。
ICTも積極的に活用に他者の読みを共有したり、他者と協働で考える時間を多く取りました。
生徒のアンケートを複数回実施したんですが、なるほどそんなことを感じたり考えたりしていたんだなということがよく分かりました。
生徒の協力のおかげで無事に研究が進み、和歌山大学丸山教授の分析のおかげで無事に論文の形になりました。
発表を実施するのは、④第4分科会国語科教育・英語科教育の丸山範高教授との共同研究になっています。
研究論文を読んでみたいという方は直接、連絡いただけたらと思います。

和歌山大学教育学部と共同研究した内容の報告会が2月7日(土)に開催されます。
今年度の研究テーマは「文学を通して捉え直される自己・他者の多様性から見る高校生の読みの変容のあり方」でした。
2学年の文学国語の授業で研究授業やアンケート、生徒へのインタビューを通じて研究を進めました。
年間を通した授業で生徒がどう変化するかという研究は自分自身とても興味深かったです。
授業内容は講義形式ではなく、生徒一人ひとりの多様な読みを尊重するスタイルで展開しました。
ICTも積極的に活用に他者の読みを共有したり、他者と協働で考える時間を多く取りました。
生徒のアンケートを複数回実施したんですが、なるほどそんなことを感じたり考えたりしていたんだなということがよく分かりました。
生徒の協力のおかげで無事に研究が進み、和歌山大学丸山教授の分析のおかげで無事に論文の形になりました。
発表を実施するのは、④第4分科会国語科教育・英語科教育の丸山範高教授との共同研究になっています。
研究論文を読んでみたいという方は直接、連絡いただけたらと思います。

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