坊ちゃん文学賞に応募しました。
完成して応募したのでブログで公開してみようかと思ったんですが、応募規定の中に「これまでにWEB上へ掲載したことがある作品は未発表とはみなしません。」という文章があったのでブログで公開するのは結果が発表されてからにしようと思います。
締切は9/30ですので、まだギリギリ間に合います。
タイトルくらいは大丈夫だと思うので公開しておきます。
タイトルは「ヤンバルの甲虫」です。
ちょっと引きがあるタイトルをいろいろ考えて「ヤンバルの甲虫」に落ち着きました。
4,000字のショートショートなんですが、いざ書いてみるとなかなか時間がかかりました。
4,000字のレポートを書くほうがかなり楽です。
小説を書くというのは基本的に正解がなければテーマも決まっていません。
1から自分で作っていかなくてはなりません。
どんなテーマでどんな主人公にして、何を書くのか。
どんな言葉でどんな表現で、それらを全て作っていくので時間がかかります。
がっつりと時間を取れるわけではなく、構想して空いている時間で文章にしてという作業を繰り返すしかありません。
通勤時間や空いている時間で考えた構想をメモして、忘れないうちに文章にしていってみたいなことを繰り返してなんとか完成させることが出来ました。
良い結果になればいいなと思っています。

完成して応募したのでブログで公開してみようかと思ったんですが、応募規定の中に「これまでにWEB上へ掲載したことがある作品は未発表とはみなしません。」という文章があったのでブログで公開するのは結果が発表されてからにしようと思います。
締切は9/30ですので、まだギリギリ間に合います。
タイトルくらいは大丈夫だと思うので公開しておきます。
タイトルは「ヤンバルの甲虫」です。
ちょっと引きがあるタイトルをいろいろ考えて「ヤンバルの甲虫」に落ち着きました。
4,000字のショートショートなんですが、いざ書いてみるとなかなか時間がかかりました。
4,000字のレポートを書くほうがかなり楽です。
小説を書くというのは基本的に正解がなければテーマも決まっていません。
1から自分で作っていかなくてはなりません。
どんなテーマでどんな主人公にして、何を書くのか。
どんな言葉でどんな表現で、それらを全て作っていくので時間がかかります。
がっつりと時間を取れるわけではなく、構想して空いている時間で文章にしてという作業を繰り返すしかありません。
通勤時間や空いている時間で考えた構想をメモして、忘れないうちに文章にしていってみたいなことを繰り返してなんとか完成させることが出来ました。
良い結果になればいいなと思っています。

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