カフェ作戦会議
地域おこし協力隊の方2名に来ていただき、12月に湯浅町田村にあるコミュニティスペース「FLAT」にて高校生が企画・運営するカフェの計画について話し合いました。
今やっている紀州備長炭焙煎珈琲を軸として高校生がカフェを運営する。
どういうGOALを目指すのかというGOAL設定から始まり、いろんな意見を出し合っていました。
話が脱線に逸れることも多く、なかなか順調に話し合いが進まないんですが、こうやって決まっていないことを自分たちで決めるというのは、大人も誰でも出来ることではありません。
むしろA案とB案とC案をまとめて新しいZ案を作ったりするのはとても苦手で、AかBかCで決めようとしがちです。
生徒たちもあっちがいい、これがいいとなかなか意見をまとめていくことが出来ずにいました。
なかなか決まらないので、途中でペルソナ(サービス・商品の典型的なユーザー像)を設定して考えるというアドバイスをすると、ペルソナを設定していろいろ考えていました。
そんな姿を見ながらペルソナを考えてサービスや商品を考える経験が出来ているってなかなか凄いことだなと感じています。
コンセプトは「バカ・元気」
最終的に打ち出したのは自分たちの強み「バカ・元気」ということになりました。
バカと元気をベースとして接客コンセプト、商品開発を進めていきます。
俺たちのバカウィンナーコーヒー、俺たちのバカホットドッグなんかを考えています。
内容は随時更新していきますので、楽しみにしておいてください。
詳細な開催日や時間は出来るだけ早いうちに公開しますので、お待ちください。

地域おこし協力隊の方2名に来ていただき、12月に湯浅町田村にあるコミュニティスペース「FLAT」にて高校生が企画・運営するカフェの計画について話し合いました。
今やっている紀州備長炭焙煎珈琲を軸として高校生がカフェを運営する。
どういうGOALを目指すのかというGOAL設定から始まり、いろんな意見を出し合っていました。
話が脱線に逸れることも多く、なかなか順調に話し合いが進まないんですが、こうやって決まっていないことを自分たちで決めるというのは、大人も誰でも出来ることではありません。
むしろA案とB案とC案をまとめて新しいZ案を作ったりするのはとても苦手で、AかBかCで決めようとしがちです。
生徒たちもあっちがいい、これがいいとなかなか意見をまとめていくことが出来ずにいました。
なかなか決まらないので、途中でペルソナ(サービス・商品の典型的なユーザー像)を設定して考えるというアドバイスをすると、ペルソナを設定していろいろ考えていました。
そんな姿を見ながらペルソナを考えてサービスや商品を考える経験が出来ているってなかなか凄いことだなと感じています。
コンセプトは「バカ・元気」
最終的に打ち出したのは自分たちの強み「バカ・元気」ということになりました。
バカと元気をベースとして接客コンセプト、商品開発を進めていきます。
俺たちのバカウィンナーコーヒー、俺たちのバカホットドッグなんかを考えています。
内容は随時更新していきますので、楽しみにしておいてください。
詳細な開催日や時間は出来るだけ早いうちに公開しますので、お待ちください。

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