ある教師の365日

教師になってそれなりの年月が流れました。 よく教師は何にでも挑戦して失敗してもいい!! って教えてます。でも、実際に教師が挑戦することはなかなかできてません。 教師がまずは挑戦して失敗してみよう! そんな思いで書いてます!! バカなことも真面目なことも書いてます(。>∀<。) お気楽に読んでお気楽にコメントしてください。 Twitter:@ryousukeajiro Instagram:ajiroryosuke

2020年05月

科学革命の構造トーマス・クーンみすず書房1971-03-06科学の世界で起きる大きな変化は積み重ねてきた発展による変化ではなく革命的な理論によってもたらされると言う考え方。よく知られているのは天動説から地動説への変化。天動説が正しいという前提のもとでいろんな人が研 ... もっと読む

現実はいつも対話から生まれるメアリー・ガーゲン2018-08-26タイトルだけで難しそうだと思った人もいると思います。僕もそうでした。なのでそれでももし興味があるという人はぜひブログの続きをそして興味があればこの本を読んでほしいと思います。まず社会構成主義とは何か ... もっと読む

アウトバーン 組織犯罪対策課 八神瑛子 (幻冬舎文庫)深町秋生2012-06-06アウトクラッシュ 組織犯罪対策課 八神瑛子Ⅱ (幻冬舎文庫)深町 秋生幻冬舎2012-03-30アウトサイダー 組織犯罪対策課 八神瑛子III (幻冬舎文庫)深町秋生幻冬舎2013-07-10三作品を一気に読んでしま ... もっと読む

失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!大野 正人様々な偉人の失敗が書かれている1冊。成功して歴史に名を残すような人物でも失敗をしてきた=「失敗は大事で恥じることじゃない。」というのがざっくりした説明。各偉人の失敗の内容が意外で面白い。ただ最近というかわりと前から ... もっと読む

さよならドビュッシー (宝島社文庫)中山 七里宝島社2011-01-12クラシック音楽がタイトルでありながらミステリーという1冊。ピアノの演奏とミステリーがうまく組み合わされてるなと思いました。主人公と思っていた少女が主人公ではなくピアノをレッスンしてくれた先生が主人 ... もっと読む

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