ある教師の365日

教師になってそれなりの年月が流れました。 よく教師は何にでも挑戦して失敗してもいい!! って教えてます。でも、実際に教師が挑戦することはなかなかできてません。 教師がまずは挑戦して失敗してみよう! そんな思いで書いてます!! バカなことも真面目なことも書いてます(。>∀<。) お気楽に読んでお気楽にコメントしてください。 Twitter:@ryousukeajiro Instagram:ajiroryosuke

2020年02月

長野県小布施町というところにある北斎館に行ってきました。葛飾北斎が最晩年に何度も訪れた長野県小布施町。小布施にいた高井鴻山という豪商が北斎の才能に惚れこみ画材などを支援していた。家の展示もされています。先生と旦那さんという間柄でした。平均寿命40代の時代 ... もっと読む

ビジネススクールでは学べない世界最先端の経営学入山 章栄2015-11-20この本を買ったきっかけは「トランザクティブ・メモリー」という言葉で検索したら出てきたからです。なぜトランザクティブ・メモリーという言葉が気になったか。教授との会話の中に出てきて軽く説明を受け ... もっと読む

新潟市美術館で開催中の「草間彌生展+アメリカに渡ったアーティストたち」に行ってきました。草間彌生作品は数点オブジェを見たことはありましたが絵画など多くの作品を観るのは初めてでした。それだけにかなりワクワクでした。しかも、撮影可能ということでいい美術館だな ... もっと読む

2月20日(木)大手町小学校の授業参観に行ってきました。教職大学院に来てたびたび耳にしていた学校だったのでワクワクして行ってきました。まず人数の多さに驚きました。数百人はいました。駐車場係、受付係、案内、受付でもらった要項のファイル・・・準備時間や苦労が ... もっと読む

幼児教育の経済学 [単行本]ジェームズ・J・ヘックマン東洋経済新報社2015-06-19幼少期の教育が将来どのような影響を与えるのかを科学的に分析した1冊。幼少期にどのような教育を受けたかによって数十年後にどのような変化があるのか。ヘックマン教授のなぜ有効でどのような ... もっと読む

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