ある教師の365日

教師になってそれなりの年月が流れました。 よく教師は何にでも挑戦して失敗してもいい!! って教えてます。でも、実際に教師が挑戦することはなかなかできてません。 教師がまずは挑戦して失敗してみよう! そんな思いで書いてます!! バカなことも真面目なことも書いてます(。>∀<。) お気楽に読んでお気楽にコメントしてください。 Twitter:@ryousukeajiro Instagram:ajiroryosuke

2019年11月

昨日、書いた『問い続ける教師』の中に出てきた1冊。23分間の奇跡 (集英社文庫) [文庫]ジェームズ・クラベル集英社1988-07-20児童書として1988年に書かれた本。僕が5歳の時の本です。児童書でありながら間違いなく大人、教育に向けて書かれている本だと感じました。教 ... もっと読む

問い続ける教師―教育の哲学×教師の哲学 [単行本(ソフトカバー)]多賀 一郎学事出版2017-10-18現場の教師と教育哲学者が問う、実践知と哲学知の融合。気になっていた本をたまたま知り合いが持っていたので借りて読んでみました。内容とは関係ないんですが最近、積読が大量 ... もっと読む

研修会を企画・運営する機会があった。第1回の会だったので講師依頼、宣伝、運営などなどどうするれば効果的だったのか不明なことも多かった。今の世の中で人にわざわざ足を運んでもらうのはかなり困難だと思う。数多くのイベントが実施されている。ネット動画の配信もすご ... もっと読む

ふと何気なく録画していたテレビを見ていた時にある胃腸薬のCMの注意書きに目が留まりました。「不具合」とは町内環境が乱れた状態を表現しています。「守れ」とは善玉菌優位な環境に整えて、腸内環境を守ることを表現しています。えっ!?誰に対して何でしょう??不具合っ ... もっと読む

学校のテスト前によく言われる不正行為の禁止(カンニング禁止)これっていつまで続くんでしょうか?覚えてきたものを書くというテストだから生まれる発想だと思うのは僕だけでしょうか?答えが決まっているもの、覚えているものを当てる。ほぼ毎日のようにタイトルだけを変え ... もっと読む

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