ある教師の365日

教師になってそれなりの年月が流れました。 よく教師は何にでも挑戦して失敗してもいい!! って教えてます。でも、実際に教師が挑戦することはなかなかできてません。 教師がまずは挑戦して失敗してみよう! そんな思いで書いてます!! バカなことも真面目なことも書いてます(。>∀<。) お気楽に読んでお気楽にコメントしてください。 Twitter:@ryousukeajiro Instagram:ajiroryosuke

教育関係を中心に読んだ本の感想、体験したこと、日常で感じたこと、とりとめのないことを毎日、書き綴っています。 読んでくれた人にとって何かの刺激になったり、考えの手助けになったら嬉しいです。 僕自身に興味を持ってくれた方は他のSNSでも繋がってくれたらなと思います。

『教職研修12月号』 『教職研修』12月号を読みました。 定期購読を4月から開始してあっという間に12月号、来年以降も定期購読する気持ちになってくるくらい毎号、教育関係の学びがあります。 12月号で印象に残ったのは教育時事、「国葬論議、置き去りにしたもの ... もっと読む

『話し合いの作法』中原淳 中原淳さんの『話し合いの作法』を読みました。 学習指導要領の「主体的対話的で深い学び」の対話って何?対話って何をすれば対話なの?と思っている人は必読だと思います。 僕も対話に関して結構、勘違いしていました。 今まで対話だと思って ... もっと読む

『学び合い』和歌山の会 2か月に1度、開催されている『学び合い』和歌山の会に参加してきました。 集まってフリーテーマで話し合う場でゆったりした空気が流れています。 何かを言っても否定されたり、論破されたりすることはない空間で、もしかすると心理的安全がある ... もっと読む

 『忘れる読書』落合陽一 落合陽一さんが読書について書かれた『忘れる読書』を読みました。 何のために読書をするのか? 知識を詰め込んだり、何かを覚えるためにするのではない。 読書は思考のフォーマットを作っていくために読むのであって内容を覚えようと思って読 ... もっと読む

『ストレス脳』アンデシュ・ハンセン 『スマホ脳』に続いてアンデシュ・ハンセンさんの『ストレス脳』を読みました。 今回も面白かったです。 僕が1番なるほどなと思うのは、人の脳は1~2万年でたいして変わっていないという事実をもとに書かれているところです。 人は ... もっと読む

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